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Group E&F  

■Group E
チェコ対アメリカ
30
CZE コレル、ロシツキー2

●アメリカがサプライズ起こすかと思ってたけど、
チェコの強さにサプライズ。
コレルのゴールはグリゲラのクロスが100点だった。
ロシツキーのゴールも素晴らしい。


イタリア対ガーナ
20
ITA ピルロ、イアキンタ

●ピルロのシュートも素晴らしいゴールだった。
イアキンタのゴールはクフォーがやってしまった。


■Group F
日本対オーストラリア
13
JAP 中村
AUS ケーヒル2、アロイージ

●悔しい敗戦。
後半25分位のFKのピンチを川口がセーブした時、
この試合は勝てると思ったのですが。
交代が遅い。あそこは小野でなく運動量の多い巻か
スピードの玉田を出して前線でかき回した方が
良かったんじゃなかろうか。
中村俊輔も精彩を欠いていた。
ケーヒルの逆転弾はスーパー過ぎて取れない。

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Group B イングランド対パラグアイ 

10
ENG オウンゴール(ガマーラ)

得点はともかく、イングランドは堅実。
クラウチの前線からの猛チェックに好印象。

パラグアイはサンタクルスに元気がなかった。
反対にアエド・バルデスがキレていた。
両サイドにもうちょっと迫力があったら。

Group A ポーランド対エクアドル 

02
ECU C・テノリオ、デルガド

開幕戦に比べて立ち上がりは
両チーム共、素早い展開。

ポーランドはワンタッチ、ツータッチの
パスが多かったけど最後までFWに有効なパスが入らず。
クジノヴェクやスモラレクに大きく期待してただけに
ちょっとガッカリ。

エクアドルのスローインを頭で繋いでのゴールと、
オフサイドの網をかいくぐって抜け出したゴールは
とても効率の良い得点の仕方でした。
最後の局面で体を張って止める守備も堅かった。

Group A ドイツ対コスタリカ 

42
GER ラーム、クローゼ2、フリングス
COS ワンチョペ2

開幕戦。
しかし内容はあまり良くなかったんじゃ
ないでしょうか。

ラームとフリングスのゴールは
ファインゴールでした。
右SBフリードリッヒがあまり良くなかった。
やっぱり怪我で選出されなかった
ヒンケルがいたらなあ。

引きすぎのコスタリカ、
DFはボールを持ったら変に余裕を持ちすぎ。
ハラハラしました。
ワンチョペは流石の2ゴール。


こんな感じでW杯の感想を書けたら
いいなと...思います。 

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